紫の中谷塾生徒然日記。

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ピンチをチャンスにかえる!?

アメリカでの授業では散々ロジカルシンキングロジカルシンキングといわれ続け、論文は論理的に書けといわれ続け、スピーチ(プレゼン)でも同じことを散々言われ続け...。

論理的っていうのはあることに対して理由や証拠、根拠を明確に示して相手に納得してもらうものだとだと思っていた。

例)*実際のプレゼンしたもの(うろ覚え)
・アメリカの学校給食内容を改善すべき(ということを相手に提案する)
→アメリカの現状
1)ほとんどのメニューがファストフード
2)栄養が偏っている

→それゆえに
1)肥満児増加に拍車をか浮けている
2)肥満・偏食などの問題も

→もしこの案が通ればこれらの問題は解決するだろう
→たとえば日本学校給食j内容はバランスがとれている

...みたいなないようだったはず。

ある案→WHY(何故それをしないといけないか)→理由1現状→理由2そこから起こっている問題→それをすると改善される→その理由(具体例含む)→そのことで得られる利益→だからやってみよう!...という流れ。(わかりにくいな...)


番組の中での論理的思考っていうこは発想の転換?みたいな感じまた分野が違もの。

(日本ではこっちの分野のほうがポピュラーだと思う。本屋にいけば関連本がずらり!)

論理的思考でピンチやマイナスのことがチャンスやプラスころがに変わるってところが自分のなかでの発見。(今更なんて言わないで!)

というわけで以下動画。(動画の中に出てくる島木譲二さんが一昨日と今日バイト先に来ていてビックリ←後で気づいた)









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