紫の中谷塾生徒然日記。

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Help outしたいと思う理由。

help out=助ける、救い出す、〔費用を〕補う、援助する、救出する、手助けをする、手伝う、助けて~を完成させる、役に立つ、一役買う、助太刀す (英辞朗より)


GW中のイベント(バイキング)は例年に比べてお客さんは少なかったらしいけれど、連日満席になるくらいだったので、それはそれは忙しく、ずっと動き回っていました。

人手が足りない部署なので、勤務日数と労働時間を増やして気がついたら6連勤。

そんなに頑張らなくてもいいのに(他のバイトメンバは折り合いつけて休む)見過ごせないのは、性格もあるけどきっとほかにもなにかあるからで。


1) 自分よりがんばってる人がいる
(労働時間の長さなどなど←社員なんだから(給与も賞与も貰ってるんだから)働けといえばそれまでだけど)

2) 全体的に人手が足りず、大変そうな雰囲気がある

3) ひいては自分のため
→同僚が疲れていると、労働環境が悪くなる
(口調がきつくなったり、コミュニケーションがうまくいかないことでミスが起こる、そのことなどで自分も嫌な気分になる)
→それを回避していい環境で効率よく働くために自分がちょっと仕掛けてみる

4) 自分が役に立っている、自分の(職場での)必要性を感じられる、何かに貢献できている、などのself-satisfying(自己満足を与える)


やっぱり大きかったのは 1) かなー。そういう人の負担を減らしてあげたいって思ったのが最初。

それは普段からきちんと業務をこなしている人で、困ってる時に快く手伝ってくれる人だからこそ。


そんな中ひとつ嫌な気分にさせられたのは、勤務日数と労働時間を増やした時に、職場のボスが「いっぱい稼げるじゃん」と言ってきたこと。

「露骨だな...。」と一瞬思って、そこはpriority(優先事項)じゃないんだけどなー、そう見られてる・思われてるのかなー、なんてちょっと嫌な気分になってしまいました。あまり気にしてはいないけど。


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